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矢巾町の文化財を活かした歴史体感プログラム事業

矢巾町の文化財を活かした歴史体感プログラム事業イベントイメージ

矢巾町の文化財を活かした歴史体感プログラム事業イベントイメージ

岩手県

矢巾町には、西暦812年頃に征夷将軍文室綿麻呂によって築かれた律令国家最後の城柵「徳丹城跡」があり、政庁内では、役人と蝦夷(俘囚)との融和的な朝貢の儀式が行われていたと考えられる。その再現や体験等を行い、当時徳丹城で行われていた事を知る機会とし、徳丹城の魅力に触れ、歴史に興味を持っていただく。

実施概要

事業名
矢巾町の文化財を活かした歴史体感プログラム事業
補助事業者名
矢巾町/岩手県
開催場所
史跡徳丹城跡
開催期間
令和2年3月頃(延期)
関連イベント等
矢巾町徳丹城春まつり